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「北信濃の旅人」(5) 弥次郎兵衛と喜多八②
本会の会長・小林一郎は長野信用金庫の経済情報誌「 すかい 」にて「北信濃の旅人」を毎月連載しています。 その最新号が公開されました。以下からPDFで閲覧が可能です。 地域を見つめる経済情報誌「すかい」|長野信用金庫 5回目となる今回は、『東海道中膝栗毛』で有名な弥次郎兵衛と...
2025年8月22日


『長野県に疎開した文化人』冊子発行
今年は戦後80年です。 7/31(木)に、『-戦後80年に振り返る-長野県に疎開した文化人』(A5 24頁)を会員に向けて発送しました。 表紙は、俳人高浜虚子が小諸市与良町に疎開した際に居住した建物です。 移築されて、「虚子庵」として小諸市が公開しています。 目次...
2025年8月2日


「北信濃の旅人」(4) 弥次郎兵衛と喜多八 ①
本会の会長・小林一郎は長野信用金庫の経済情報誌「 すかい 」にて「北信濃の旅人」を毎月連載しています。 その最新号が公開されました。以下からPDFで閲覧が可能です。 地域を見つめる経済情報誌「すかい」|長野信用金庫 4回目となる今回は、『東海道中膝栗毛』で有名な弥次郎兵衛と...
2025年7月23日


連載「疎開」⑩ 陸軍報道班員として活動した寺崎浩
今年は戦後80年です。本会の小林一郎会長は、数年前から調査してきた、長野県内に疎開した文化人を冊子にまとめて発行します。 冊子の発行は7月末ですが、長野市民新聞に、6/28(土)から、「疎開 長野に暮らした著名人」の連載が始まりました。長野市とその近郊への疎開者連載は、今回...
2025年7月22日


連載「疎開」⑨NHK『事件記者』相沢キャップ役の俳優
今年は戦後80年です。本会の小林一郎会長は、数年前から調査してきた、長野県内に疎開した文化人を冊子にまとめて発行します。 冊子の発行は7月末ですが、長野市民新聞に、6/28(土)から、「疎開 長野に暮らした著名人」の連載が始まりました。長野市とその近郊への疎開者連載は、次回...
2025年7月18日


連載「疎開」⑧ 世界のソニーの原点は須坂市の工場から
今年は戦後80年です。本会の小林一郎会長は、数年前から調査してきた、長野県内に疎開した文化人を冊子にまとめて発行します。 冊子の発行は7月末ですが、長野市民新聞に、6/28(土)から、「疎開 長野に暮らした著名人」の連載が始まりました。長野市とその近郊への疎開者連載は、あと...
2025年7月16日


連載「疎開」⑦ 読売新聞の社長に迎えられた馬場恒吾
今年は戦後80年です。本会の小林一郎会長は、数年前から調査してきた、長野県内に疎開した文化人を冊子にまとめて発行します。 冊子の発行は7月末ですが、長野市民新聞に、6/28(土)から、「疎開 長野に暮らした著名人」の連載が始まりました。長野市とその近郊への疎開者連載は、7月...
2025年7月12日


連載「疎開」⑥ 障がい者支援に一生を捧げた小杉長平
今年は戦後80年です。本会の小林一郎会長は、数年前から調査してきた、長野県内に疎開した文化人を冊子にまとめて発行します。 冊子の発行は7月末ですが、長野市民新聞に、6/28(土)から、「疎開 長野に暮らした著名人」の連載が始まりました。長野市とその近郊への疎開者連載は、7月...
2025年7月11日


連載「疎開」⑤ 善光寺宿坊に学童疎開した柴原保佳さん
今年は戦後80年です。本会の小林一郎会長は、数年前から調査してきた、長野県内に疎開した文化人を冊子にまとめて発行します。 冊子の発行は7月末ですが、長野市民新聞に、6/28(土)から、「疎開 長野に暮らした著名人」の連載が始まりました。長野市とその近郊への疎開者連載は、7月...
2025年7月8日


連載④「疎開」「劇団たんぽぽ」を旗揚げした小百合葉子
今年は戦後80年です。本会の小林一郎会長は、数年前から調査してきた、長野県内に疎開した文化人を冊子にまとめて発行します。 冊子の発行は7月末ですが、長野市民新聞に、6/28(土)から、「疎開 長野に暮らした著名人」の連載が始まりました。長野市とその近郊への疎開者連載は、7月...
2025年7月6日


古文書講座 真田宝物館蔵『徒然草』を読む最終回
7/4(金)古文書講座を行いました。 小林一郎会長を講師に、「真田宝物館蔵の『徒然草』を読む」。 会場は長野駅に近い南千歳町公民館で、6名が受講しました。 徒然草では有名な「高名の木のぼり」「仁和寺にある法師の岩清水参り」などを、原文で読みました。...
2025年7月5日


連載③「疎開」松代焼の名称をつけ普及させた内島北朗
今年は戦後80年です。本会の小林一郎会長は、数年前から調査してきた、長野県内に疎開した文化人を冊子にまとめて発行します。 冊子の発行は7月末ですが、長野市民新聞に、6/28(土)から、「疎開 長野に暮らした著名人」の連載が始まりました。長野市とその近郊への疎開者連載は、7月...
2025年7月5日


信金大門町支店のパネル展示「御祭礼屋台巡行」
「長野信用金庫」大門町支店のディスプレイは、3ヵ月ごとに展示替えをしています。長野郷土史研究会は制作に協力しています。7月1日(火)に展示替えが行われました。 長野駅から善光寺向かう、善光寺表参道(中央通り)にある信金大門町支店。 大パネルは、「ながの祇園祭...
2025年7月4日


連載②「疎開」 『かあさんの歌』作詞作曲の窪田聡さん
今年は戦後80年です。長野郷土史研究会の小林一郎会長は、数年前から調査してきた、長野県内に疎開した文化人を冊子にまとめて発行します。 冊子の発行は7月末ですが、長野市民新聞に、6/28(土)から、「疎開 長野に暮らした著名人」の連載が始まりました。長野市とその近郊への疎開者...
2025年7月1日


小林会長「疎開 長野に暮らした著名人」連載スタート
6/19(木)長野市民新聞の一面に、長野郷土史研究会が来月冊子を発行するという記事が載りました。 今年は戦後80年です。長野郷土史研究会の小林一郎会長は、数年前から調査してきた、長野県内に疎開した文化人を冊子にまとめて発行します。...
2025年6月29日


「北信濃の旅人」(3)河鍋暁斎③
本会の会長・小林一郎は長野信用金庫の経済情報誌「 すかい 」にて「北信濃の旅人」を毎月連載しています。 その最新号が公開されました。以下からPDFで閲覧が可能です。 地域を見つめる経済情報誌「すかい」|長野信用金庫 3回目となる今回は、前回に引き続き、...
2025年6月20日


まちなかミュージアム講座の第1回を開催しました
6/6(金)に、「長野郷土史研究会 まちなかミュージアム講座」の 第1回を開催しました。 「長野の御祭礼と各町の屋台 ―『ながの祇園祭調査報告書』解説会―」と題して、長野市立博物館の樋口明里学芸員のお話をお聞きしました。...
2025年6月6日


まちなかミュージアム講座第1回
長野郷土史研究会 まちなかミュージアム講座 第1回 「長野の御祭礼と各町の屋台 ―『ながの祇園祭調査報告書』解説会―」 夏に行われる上西之門 弥栄神社の御祭礼(祇園祭)の報告書がこのほど長野市立博物館により、まとまりました。今年も7月に開催されるながの御祭礼を前に、その歴...
2025年5月23日


「北信濃の旅人」(2)河鍋暁斎 ②
本会の会長・小林一郎は長野信用金庫の経済情報誌「すかい」にて「北信濃の旅人」を毎月連載しています。 その最新号が公開されました。以下からPDFで閲覧が可能です。 地域を見つめる経済情報誌「すかい」|長野信用金庫 2回目となる今回は、前回に引き続き、幕末から明治時代にかけ...
2025年5月20日


「クイズはじめの一歩」第326号
機関誌『長野』第325号の「クイズはじめの一歩」、小林一郎会長による音声解説をYouTubeにアップしました。 こちらからもお聞きいただけます。
2025年4月27日
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