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小林一郎会長『一茶発句集』を語る
9/19(金)長野郷土史研究会は、古文書講座を行いました。 「善光寺門前の蔦屋が出版した『一茶発句集』を読む」3回シリーズの第1回です。 会場は、長野駅近くの南千歳町公民館1階 (南千歳公園北)。 善光寺門前の蔦屋伴五郎が世に出した『一茶発句集』について10名が学びました。...
2025年9月20日


長野西高同協会「梶の葉セミナー」初代校長渡辺敏を語る
県立長野西高等学校(長野市箱清水)の同窓会は「長野西高等学校同協会」です。 同協会館は、改修された西高幼稚園です。左手が長野西高。 9月5日(金)、今年度の「梶の葉セミナー」第1回が開催されました。 令和7年度のテーマは、「明治30年代の教員たちⅠ」です。...
2025年9月8日


信濃毎日新聞で紹介された『長野県に疎開した文化人』
9/5(金)信濃毎日新聞に、本会の小林一郎会長が発行した冊子『-戦後80年に振り返る-長野県に疎開した文化人』が紹介されました。 「産業・文化花開くきっかけ」 長野県へ疎開した文化人を冊子で紹介 長野郷土史研究会|信濃毎日新聞デジタル 信州・長野県のニュースサイト...
2025年9月6日


古文書講座「善光寺門前の蔦屋が出版した『一茶発句集』を読む」
長野郷土史研究会では、この秋、新たな古文書講座のシリーズを開始します。 「善光寺門前の蔦屋が出版した『一茶発句集』を読む」 (3回シリーズ) 今回読むのは、善光寺門前にあった蔦屋伴五郎という本屋が出版した嘉永版『一茶発句集』です。...
2025年9月1日


「北信濃の旅人」(5) 弥次郎兵衛と喜多八②
本会の会長・小林一郎は長野信用金庫の経済情報誌「 すかい 」にて「北信濃の旅人」を毎月連載しています。 その最新号が公開されました。以下からPDFで閲覧が可能です。 地域を見つめる経済情報誌「すかい」|長野信用金庫 5回目となる今回は、『東海道中膝栗毛』で有名な弥次郎兵衛と...
2025年8月22日


『長野県に疎開した文化人』冊子発行
今年は戦後80年です。 7/31(木)に、『-戦後80年に振り返る-長野県に疎開した文化人』(A5 24頁)を会員に向けて発送しました。 表紙は、俳人高浜虚子が小諸市与良町に疎開した際に居住した建物です。 移築されて、「虚子庵」として小諸市が公開しています。 目次...
2025年8月2日


「北信濃の旅人」(4) 弥次郎兵衛と喜多八 ①
本会の会長・小林一郎は長野信用金庫の経済情報誌「 すかい 」にて「北信濃の旅人」を毎月連載しています。 その最新号が公開されました。以下からPDFで閲覧が可能です。 地域を見つめる経済情報誌「すかい」|長野信用金庫 4回目となる今回は、『東海道中膝栗毛』で有名な弥次郎兵衛と...
2025年7月23日


連載「疎開」⑩ 陸軍報道班員として活動した寺崎浩
今年は戦後80年です。本会の小林一郎会長は、数年前から調査してきた、長野県内に疎開した文化人を冊子にまとめて発行します。 冊子の発行は7月末ですが、長野市民新聞に、6/28(土)から、「疎開 長野に暮らした著名人」の連載が始まりました。長野市とその近郊への疎開者連載は、今回...
2025年7月22日


連載「疎開」⑨NHK『事件記者』相沢キャップ役の俳優
今年は戦後80年です。本会の小林一郎会長は、数年前から調査してきた、長野県内に疎開した文化人を冊子にまとめて発行します。 冊子の発行は7月末ですが、長野市民新聞に、6/28(土)から、「疎開 長野に暮らした著名人」の連載が始まりました。長野市とその近郊への疎開者連載は、次回...
2025年7月18日


連載「疎開」⑧ 世界のソニーの原点は須坂市の工場から
今年は戦後80年です。本会の小林一郎会長は、数年前から調査してきた、長野県内に疎開した文化人を冊子にまとめて発行します。 冊子の発行は7月末ですが、長野市民新聞に、6/28(土)から、「疎開 長野に暮らした著名人」の連載が始まりました。長野市とその近郊への疎開者連載は、あと...
2025年7月16日


連載「疎開」⑦ 読売新聞の社長に迎えられた馬場恒吾
今年は戦後80年です。本会の小林一郎会長は、数年前から調査してきた、長野県内に疎開した文化人を冊子にまとめて発行します。 冊子の発行は7月末ですが、長野市民新聞に、6/28(土)から、「疎開 長野に暮らした著名人」の連載が始まりました。長野市とその近郊への疎開者連載は、7月...
2025年7月12日


連載「疎開」⑥ 障がい者支援に一生を捧げた小杉長平
今年は戦後80年です。本会の小林一郎会長は、数年前から調査してきた、長野県内に疎開した文化人を冊子にまとめて発行します。 冊子の発行は7月末ですが、長野市民新聞に、6/28(土)から、「疎開 長野に暮らした著名人」の連載が始まりました。長野市とその近郊への疎開者連載は、7月...
2025年7月11日


連載「疎開」⑤ 善光寺宿坊に学童疎開した柴原保佳さん
今年は戦後80年です。本会の小林一郎会長は、数年前から調査してきた、長野県内に疎開した文化人を冊子にまとめて発行します。 冊子の発行は7月末ですが、長野市民新聞に、6/28(土)から、「疎開 長野に暮らした著名人」の連載が始まりました。長野市とその近郊への疎開者連載は、7月...
2025年7月8日


連載④「疎開」「劇団たんぽぽ」を旗揚げした小百合葉子
今年は戦後80年です。本会の小林一郎会長は、数年前から調査してきた、長野県内に疎開した文化人を冊子にまとめて発行します。 冊子の発行は7月末ですが、長野市民新聞に、6/28(土)から、「疎開 長野に暮らした著名人」の連載が始まりました。長野市とその近郊への疎開者連載は、7月...
2025年7月6日


古文書講座 真田宝物館蔵『徒然草』を読む最終回
7/4(金)古文書講座を行いました。 小林一郎会長を講師に、「真田宝物館蔵の『徒然草』を読む」。 会場は長野駅に近い南千歳町公民館で、6名が受講しました。 徒然草では有名な「高名の木のぼり」「仁和寺にある法師の岩清水参り」などを、原文で読みました。...
2025年7月5日


連載③「疎開」松代焼の名称をつけ普及させた内島北朗
今年は戦後80年です。本会の小林一郎会長は、数年前から調査してきた、長野県内に疎開した文化人を冊子にまとめて発行します。 冊子の発行は7月末ですが、長野市民新聞に、6/28(土)から、「疎開 長野に暮らした著名人」の連載が始まりました。長野市とその近郊への疎開者連載は、7月...
2025年7月5日


信金大門町支店のパネル展示「御祭礼屋台巡行」
「長野信用金庫」大門町支店のディスプレイは、3ヵ月ごとに展示替えをしています。長野郷土史研究会は制作に協力しています。7月1日(火)に展示替えが行われました。 長野駅から善光寺向かう、善光寺表参道(中央通り)にある信金大門町支店。 大パネルは、「ながの祇園祭...
2025年7月4日


連載②「疎開」 『かあさんの歌』作詞作曲の窪田聡さん
今年は戦後80年です。長野郷土史研究会の小林一郎会長は、数年前から調査してきた、長野県内に疎開した文化人を冊子にまとめて発行します。 冊子の発行は7月末ですが、長野市民新聞に、6/28(土)から、「疎開 長野に暮らした著名人」の連載が始まりました。長野市とその近郊への疎開者...
2025年7月1日


小林会長「疎開 長野に暮らした著名人」連載スタート
6/19(木)長野市民新聞の一面に、長野郷土史研究会が来月冊子を発行するという記事が載りました。 今年は戦後80年です。長野郷土史研究会の小林一郎会長は、数年前から調査してきた、長野県内に疎開した文化人を冊子にまとめて発行します。...
2025年6月29日


「北信濃の旅人」(3)河鍋暁斎③
本会の会長・小林一郎は長野信用金庫の経済情報誌「 すかい 」にて「北信濃の旅人」を毎月連載しています。 その最新号が公開されました。以下からPDFで閲覧が可能です。 地域を見つめる経済情報誌「すかい」|長野信用金庫 3回目となる今回は、前回に引き続き、...
2025年6月20日
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