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古文書で江戸時代後期の善光寺を学ぶ

  • 6月27日
  • 読了時間: 1分

6 /26 (金)「長野郷土史研究会」は、古文書講座を行いました。


江戸時代後期に書かれた「『善光寺四十八願所巡礼記』を読む」。

来年には、善光寺御開帳を控えています。その前の学習としては最適な巡礼記です。


会場は南千歳町公民館1階。10時から11時半。

講師は、小林一郎会長。11名が学びました。

長野郷土史研究会古文書講座

今も続く、善光寺の伝統的な行事や風習。

江戸時代後期の善光寺の様子を深く知ることができる古文書学習でした。

小林会長は、初心者の方にも、一字ずつ分かりやすく解説しました。


長野郷土史研究会では、会場と同じ内容をインターネットのZoomでも行います。

(5/28、7/2、7/23の木曜3回 各回20:00~)


関心のある方は、電話かメールで、どうぞお気軽にお申し込みください。

こちらは無料で行います。

長野郷土史研究会

TEL 070-4026-1252(専用携帯・平日 月~金 16:00~19:00)

電子メール kyodoshi@janis.or.jp

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